ママの美貌に男の子はシビア、ふたりの息子がくれたアドバイスとは?

スキンケアのよみもの

今回のインタビューは、46歳。主婦のBさんです。
以前、ふたりの息子さんから、きれいなママになってほしいと応援してもらった方の取材を載せました
同じように長男・次男を持つBさんは、どのようにしてスキンケアしているのでしょうか?

だんだんと手抜きになる肌

Bさん46歳。子育て世代まっさかりです。
Bさんは、肌の手入れを若いころのように念入りにできなくなったといいます。

 

インタビュー相手
インタビュー相手

ずぼらな性格なのか
年齢のせいなのか
母親になったからなのか…

 

よくわかりませんが、以前のように念入りに手入れしなくなったのは事実です。

 

とのこと。
しかし、美肌になりたい!という願望は強く持っておられるとのこと。
ただ、忙しいし、生活のほかの部分にお金がたくさんかかる世代ですから、なかなか大変。でも美肌をあきらめきれずにいたのです。

 

自撮りが恐ろしい!

そして、そんなBさんが恐れているのがスマホ。
その気持ちはわかります。どうしても人間鏡をみるときなどは、いつのまにかキメ顔とはいかなくとも、多少は緊張感のある顔つきをしてしまっているもの。普段の顔と鏡の前の顔はやや違うのです。

では、本当の顔とは、、、それはきっと、他人が見た顔です。他人が見ている自分の顔とはどのようなものかというと、何気なく映った他人のスマホの写真でわかるものではないでしょうか。

 

インタビュー相手
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これまで、見ないふりしたり、遠目に写ったりしてごまかしてきたんですけど

 
とBさん。
これまで小粒のようなサイズで見落としてきた自分の顔をまじまじとスマホで見ると、

老けた顔!
疲れた顔!
彫ったようなシワ!
たるみ!

そう、嫌悪感しかないのです。

 

インタビュー相手
インタビュー相手

自撮りはすべてを物語っていました。

 

中三の長男にママの顔について聞いてみた

そこで、Bさんは、ふたりいる息子のうち、中学三年生の長男に、ママの見た目年齢についてインタビューを決行しました。

 

インタビュー相手
インタビュー相手

ママ老けてる?

長男
長男
年齢が年齢だからね。でも、ほかのお母さんとかわらないよ!?

 
とのこと。
しかし、ほっとしたのもつかの間、母親として長男のある特徴を思い出しました。

 

インタビュー相手
インタビュー相手

長男は、関心のないことにはとても適当なんです。それってつまり、ママの顔のことも…

 
と。これではいけないと、比較的、的確に答えてくれる次男に聞くことにしました。

 

小6の次男にママの顔について聞いてみた

 

インタビュー相手
インタビュー相手

次男は、長男と比べて観察力が優れており、小学校六年生になったこともあって、世の中をわりと的確にみてるような気がしています。親の欲目ですけど。

 
そこで、次男にも同じ質問をしてみたところ、、、

 

次男
次男

そんなにお母さんたちの顔をみてるわけじゃないから、わからないな

 
といいつつも
 

次男
次男

友達のお母さんの中には、めっちゃ若いお母さんもいるから、正直比べられないよ!だって、年齢が違うじゃない。

 
と。正直ショックを受けたといいます。

 

名もなきライター
名もなきライター

年齢が違うといわれたのがショック?

インタビュー相手
インタビュー相手

同じ土俵にも立っていないんだ、と感じて。

なんだか、パンチをくらわされた気分だったそう。

 

インタビュー相手
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でも、もう少しきれいなママのほうがいいよね!

 
と追いすがるように次男に聞くと

 

次男
次男

ママはエイジングケアしてるの?ママが顔をパックしている姿みたことないんだけど!

 
と逆に聞かれたのです。

 

名もなきライター
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どこから覚えてきたのでしょうか?

インタビュー相手
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小6の息子でもそんな知識を仕入れているのに、自分は何もしないなんて。
背中を押された気分になりました。

 
チャレンジ精神はあまりないほうだというBさん。そこで、背中を押されて、スキンケアの効果を気にして、資生堂のリバイタルグラナスやエリクシール アドバンスドなどに関心を持ち始めたのでした。

 

まとめ

 

名もなきライター
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以前にも似たような話がありましたが、Bさん宅の息子さんはなんだか元気いっぱいの少年が思い浮かびますね!いい感じに男の子らしく育っているのではないでしょうか。

 

さて、エイジングケアもパックをしていなかったBさん。といっても、保湿が大切ですから、まずはスキンケアを毎日する習慣をお付けになることかなと感じます。私もそうなんですが、あまりスキンケアする習慣を持たない人にとっては、久しぶりのケアは肌にしみ込むような保湿力を感じるケア用品がおすすめ。

 

このハダノリソウを監修してくれているアースケアさんの「アクアテクトゲル」もいいですよ!たっぷり使うと、ぷるっぷるになるのでお勧めなんです。

 

アースケアからのアドバイス

 

アースケア
アースケア

小学6年生の男の子の口から、「エイジングケア」という単語が出る時代なのですね!
Bさんの「美肌になりたい」「でも忙しい」と揺れ動くお気持ち、とてもよくわかります。
年齢を言い訳にはしたくないものの、ちょっと息が切れてしまうときはありますよね。

 

でもそんなBさんのお気持ちに火をつけた息子さんたち、いいご関係性だなあとうらやましく思います。

 

男のお子さんであれば、思春期に皮脂分泌量が増えますので、ニキビに悩まされることもありえます。
保湿はベタベタする感触が嫌がられるかもしれませんが、当社のアクアテクトゲルであれば、量の調整をすることでべたつきも軽減できますのでおすすめです。

 

うるおいのある肌を保っていると、皮脂が増えても毛穴が詰まりにくいので、ニキビ予防にもなりますよ。
今回のことをきっかけに、ぜひご家族皆さんで保湿ケアを行い、良い肌状態を保ってくださいね!

 

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免責事項

当コンテンツは、インタビューのとおりに記事化をしております。 「インタビュイーが思う効果のあったスキンケア」を中心に記事化しておりますので、運営者が推奨するスキンケアと相反する内容も含まれております。 人の数だけ肌質があるので、同じケアを行っても効果の有無も少しずつ異なります。 その”少しの差”のヒントとなるものがある可能性を探るため、一切の編集を加えておりません。 ご自身の責任において、情報をご活用ください。

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